いつか一緒に笑おう。

だから一緒に居よう。

ここに来るとみんな仲間。

常設型地域のお茶の間・うちの実家北出丸(上越市東城町3丁目)で、毎週木曜日に若者の居場所を行っています。若者達が『きみと読みたい100冊の本』をキャッチフレーズとした図書室を開設しました。「誰かいるかな」と訪れてほしいという思いをこめて『いるかな図書室』と名づけました。本の貸し借りをきっかけに人々と繋がってみませんか。そこの椅子にそっと座ってみてください。当NPOは、若者達の就労支援、相談支援を行い9年目になりました。社会福祉士、キャリアカウンセラー、産業カウンセラーが相談をお受けします。イルカのように仲間外れのない社会を願い、イルカをロゴマークにしています。生きづらさについて一緒に考えていきたいのです。